ひまわり書道教室は1971年、斧薫風(おのくんぷう)によって創業されました。

 

恩師である深山龍洞氏(一東書道会創立者)より、「子どもたちが明るく、書を楽しめる教室となるように」との願いを込めて「ひまわり」と名付けていただき、今年で創業55周年を迎えます。

 

書は、単なる技術ではなく「道」であると考えています。

生徒が心を静め、自らと向き合いながら文字を書くことを通して

日本の伝統文化と、その奥に流れる

精神にも親しんでいきます。

 

 

静寂な教室の中で、一人ひとりの歩みに寄り添い、真心をもって指導することを

大切にしています。

 

「教えることは、教わること」

理想は、技だけでなく生き方が記憶に

残る師となることです。

 

ひまわり書道教室 代表

斧 玉蘭

 

 

ひまわり書道教室創業者
 斧薫風(おのくんぷう)

深山龍洞(一東書道会創設者)より

かな・漢字・硬筆師範授与

 

師事

 深山龍洞

 井茂圭洞

 

ひまわり書道教室代表

 斧 玉蘭(おのぎょくらん)

 

井茂圭洞 (一東書道会会長・文化功労者)より

  かな・漢字・硬筆 師範授与

 硬筆書写技能検定1級

 

師事

 坂口霊洞(読売書法会理事)

    菅野清峯

《ひまわり書道教室理念》

やって見せ 言って聞かせて

させて見て 褒めてやらねば

人は動かじ